船越英二が松居一代と息子の結婚に反対した理由とは?英一郎は後悔?

船越英一郎さんが松居一代さんとの離婚調停を申し立てしているということで、いよいよ離婚成立まで秒読みになりましたね。

しかし、こうなることを知ってかしらずか、船越英一郎さんの父・英二さんは2人の結婚に猛反対していました。

今回はその理由についてお伝えしていきたいと思います!

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船越英二は松居一代と船越英一郎の結婚に反対していた

船越英二さんは息子である船越英一郎さんの結婚に猛反対していたそうです。

英治さんは2007年に84歳で無くなっていますが、生前は松居一代さんと全く口もきかないほどの不仲だったそうです。

2001年に英治さんの反対を押し切って英一郎さんと松居さんは結婚しますが、結婚式には出席してもらえなかったそうです。

船越英二が結婚に反対した理由とは

一番は妻になる松居一代さんが

・バツイチ

・小学校6年生の子連れ

・年上

だったからと言われています。

英一郎さんは初婚ですからね〜。
確かに親としては離婚歴のある相手だと心配というのもわかる気がします(・_・;

さらに船越英二さんは家系をものすごく大事にしていたそうです。
英二さんは息子の英一郎さんの代で34代続いた家系で、代々、男の子が必ず血筋を繋いだっていうことに英二さんはこだわっていたんですね。

もう、それ以外のことにはこだわっていなかったということですから、最重要事項だったんですね。

しかし、英一郎さんが連れてきた相手は離婚歴あり、子持ちで年上という、英二さんの求める相手とは異なる条件が揃っていたのです。

家系を守りたいという英二さんと松居さんとの溝が埋まることはなかったようですね…。

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船越英二の嫁は松居一代との結婚に賛成していた

船越英一郎さんの父・英二さんとは良好な関係が築けなかった松居一代さんですが、英一郎さんの母・長谷川裕見子さんとは仲が良く、長谷川さんは結婚に関しても

「息子(英一郎)がよければ”って思っていたのいいんじゃないの」

と思っていたそうです。
松居さんも長谷川さんを慕っていて、メールをよく送っていたそうです。

まとめ

おしどり夫婦と言われ、松居さんの連れ子である息子さんに対しても実の息子のように接してきていた船越英一郎さん。

松居さんの言動に疲れてしまったようですね。
今は父・英二さんのいうことをちゃんと聞いておけばよかったと後悔しているかもしれません。

やはり、なんだかんだ親の言うことって合ってたりするんですよね〜。
今はご両親は亡くなられてしまっているので、これで離婚成立となるとなんとも言えない寂しさを感じるでしょうね( ;  ; )

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